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日記・2006年8月

日記・2006年7月

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7月29日(土)

暑気払い@池袋某所にて

今日は会社の暑気払い。
いつもの台詞だが、たまにはこうでもしないとやってられないわけで…

ところで、先日行ってきた四国。私が東京へ戻ってすぐ梅雨明けしたらしい。
最近仕事でもプライベートでも、なんかこうタイミングが悪いんだよなぁ。はぅ〜orz


7月23日(日)

JR高徳線特急「うずしお10号」高松行き・オールN2000系@徳島駅2番ホーム

四国遠征2日目。

昨日とは打って変わって生憎の空模様。正直撮影出来るかどうか不安だったが、取りあえず予定していた高松近郊での撮影をすべく、徳島10時31分発の特急「うずしお10号」に乗って高松を目指す。
車両はオールN2000系3連。2号車の喫煙自由席に陣取る。

なお、ここ徳島から次の勝瑞までの区間の車窓を録画しておいた。ちょっとサイズは大きくなってしまったが、ご覧になりたい方はこちらからどうぞ。(wmvファイル/22.5MB/6分10秒)

板東駅

列車行き違いのため、板東駅で運転停車。
ここ板東と言えば、最近公開された映画「バルトの楽園」のロケ地にして、過去に実在した捕虜収容所が存在した場所。
実際にロケで使われた施設が今、2006年3月から2年間の期間限定で一般公開されていて、それに合わせて特急も数本この駅に臨時停車している。

N2000系とキハ58形の並び@高松

「うずしお10号」は定刻に高松へ。
隣に停まっていた普通列車阿波池田行きのキハ58形に乗り換える。
キハ58なんていつ以来だろう?

キハ58形の車内

キハ58と言えばかつて全国の非電化路線における急行の代表的な形式。現在でも所々でその姿を見ることが出来るが、四国のそれは近郊型改造がされていてご覧のように一部がロングシートになっていたり、またデッキが撤去されていたりと、昔の面影が少々消えている。
とは言え、座席の大多数はボックスになっているので、そこに座ってしまえばかつての姿を思い浮かべることが出来る。
もちろん、私が座った場所はボックスだ。

JR予讃線快速「マリンライナー」高松行き・5000系@国分

今日の撮影ポイントである国分に着いた。本来なら駅を出て外で撮るつもりでいたのだが、すでに雨が落ちてきていてしまいそれは断念。
だったら!と急遽駅撮りに変更したのだが、どうにも面白くなく、1時間も経たないうちに切り上げた。う〜ん、憎き梅雨前線…orz

写真はご存じ5000系「マリンライナー」。この5000系に置き換わってからまだ乗ったことはないが、いずれ機会を見つけて乗っておきたいところ。かぶりつき席もあることだし。(笑)

6000系@高松
6000系の車内

その国分から高松へ戻る列車というのがこちら6000系だった。
一見211系のように見えるが、VVVFインバータに車内は転換クロスとなかなかの内容。
実際乗ってみたが、普通列車にしては随分快適な車両だった。
聞けばかなり稀少な車両のようで、調べてみたところ3連2本しかない。
もしかすると、これに当たったら万歳三唱的な車、なのかもしれない。(笑)

昼食はもちろんぶっかけうどん♪

高松駅へ戻ってこの時にも入ったうどん屋でぶっかけの大盛りを。
もちろん、大盛りなのは雨に降られた腹いせであることはいうまでもない。(笑)

1番搭乗口@高松空港

今回は復路も航空便を利用することにしていたので、そのまま高松空港へ。
時間的にはちょっと早いかと思ったが、お土産を物色したりインターネットコーナーで時間を潰したりと、あんまり退屈はしなかった。

ところで、私はJALのマイレージバンクの会員になっていて、ICチェックインも利用可能となっている。
JAL発行のICカードでの利用はもちろんのこと、オサイフケータイ対応電話機であれば、JALのサイトからアプリをダウンロードして、ICカードと同じような使い方ができるということで、私の携帯電話にはそのアプリが入っている。
往路の徳島行きの時もそうだったのだが、事前にチケットレスで航空券を予約した状態で、搭乗当日にパソコンか携帯電話からネット経由でチェックインを済ませれば、空港ではそのままセキュリティゲートに直行し、搭乗口では携帯電話をタッチするだけで搭乗することができる。(預ける荷物があれば従来どおり、手荷物カウンターで半券と引き替えに荷物を預ける。)

今や電車だけでなく、航空便でさえも「タッチ&ゴー」とは、世の中便利になりましたなぁ…

東京へ帰還

18時発のJAL1410便は、高松への到着が少々遅れたあおりで、出発が少々遅れた。
往路と同じく復路もクラスJ。うん、やっぱりこの座り心地がなんとも…(^^;)

羽田空港へは着陸の順番待ちをした影響で、定刻より15分程度遅れて到着。
それでもあっという間の空の旅だった。


7月22日(土)

JR徳島線443D列車阿波池田行き・1000系気動車@徳島

四国遠征1日目。

まずは徳島線の列車を撮るべく、撮影ポイントまでは1000系気動車で運転の徳島9時45分発443D列車・阿波池田行きに乗り込む。
単行か2両と思っていたが、意外にも4両もつないでいた。うーん、つなげ過ぎとちゃうか?(^^;)

JR徳島線452D列車徳島行き・新型1500系気動車@石井〜下浦間

石井で降りて、そこから国道192号線を池田方へ歩くこと20分。
いわゆる曲線撮りだが、短編成主体の路線であるため、レンズは300mmの望遠ズームを使用した。

1枚目はこちら。今年5月末から営業運転を開始した新型1500系気動車。今回四国にやってきた最大の理由がこれを撮らんがため、だったりする。
水色を使った1000系やキハ185系に比べてこちらは緑系。行き先表示器もLEDになっているなど、徳島では結構目立つ存在になっていると思う。

JR徳島線特急「剣山6号」徳島行き・キハ185系@石井〜下浦間

2枚目は特急「剣山6号」徳島行き。キハ185系2連でやってきた。
個人的にはもう1両つないでくれると様になると思うのだが…しょうがないか。(^^;)

JR高徳線4343D列車徳島行き・新型1500系気動車@勝瑞〜池谷間

一旦徳島へ戻って昼食を済ませた後、今度は高徳線の勝瑞〜池谷間へ。
ここでも300mmの望遠ズームを使った。

写真は先程も撮った新車1500系。

JR高徳線特急「うずしお13号」徳島行き・2000系+N2000系気動車@勝瑞〜池谷間

次は特急「うずしお13号」徳島行き。手前2両が2000系、後ろの1両がN2000系という混結編成でやってきた。
自由な編成を組めるのが気動車の利点だとは思っているが、撮るほうにしてみればちょっとイマイチか…(^^;)

JR高徳線4747D列車(鳴門線からの直通)徳島行き・キハ40系@勝瑞〜池谷間

この区間は高徳線の列車のほかに、鳴門線の列車もやってくるので、そこそこ本数はあるので撮影には事欠かない。

こちらは鳴門線からの直通列車・4747D列車徳島行き。キハ40系単行での走行だった。

JR高徳線特急「うずしお15号」徳島行き・N2000系気動車@勝瑞〜池谷間

先程「うずしお13号」でちょっと消化不良みたいな感じだったので、もう少し粘って次の15号を待ち構えた。
純粋な編成が来ることを期待して、望遠ズームから135mmの単焦点へチェンジ。

やってきたのは期待通りのオールN2000系。やっぱりこうでなくちゃ、うんうん。(笑)

ところで、今日撮影した2つのポイントはいずれも昨日うずしおさんに教えて頂いたもの。
本当に感謝、感謝、である。m(_ _)m

JR牟岐線571D列車阿南行き・キハ40+キハ47@徳島

再び徳島駅へ戻る。ホームに停まっていた牟岐線の阿南行きの571D列車を見ていたら、なんとなく乗ってみたくなり、そのまま乗車。

ちなみに横に停まっているのは先程撮ったN2000系。久々にこちらにも乗っておきたいところだったが、ここはガマンガマン…(^^;)

田園風景…

16時25分に徳島を発車した571D列車はしばらく市内を走るが、徐々に周りの建物が少なくなり、その変わり水田が顔を出す。
青々とした稲が美しいなぁ…

阿南へ

列車は定刻に終点の阿南へ。
最初は乗り継いで牟岐線の終点海部まで行こうかと思ったのだが、その列車は約1時間半後…。
明日のことも考えて、ここは無理をせず引き返すことにした。
この先はいずれ特急「むろと」にでも乗って行きたいと思う。

ぶっかけ!

無事に徳島駅へ戻ってきた。
ちょうど夕食時ということで、これまたうずしおさんに教えられたうどん屋へ。
うどんと言えば讃岐、という文言がすぐに出てくるが、彼が言うには徳島にも美味いうどん屋はかなりあるらしい。
さっそく「ぶっかけ」を頼んで食べてみた。うん、コシが適度に強く歯ごたえがあって美味い!
しかも値段もお手頃。量は真ん中のサイズに天ぷら2つで500円きっかり。実に「オイシイ」夕食だった。(笑)

さて、問題なのは明日。予報ではここ徳島、高松でも雨のようだ。う〜ん、どう動こうかなぁ…。


7月21日(金)

都営新宿線10-300系ラストナンバー車@岩本町

岩本町駅にて。

帰りの電車は15T運用に入っていた10-300系のラストナンバー車48F。
この駅で急行の通過待ちをするため、2・3番線の中線に待避。一旦車外へ出てこのカットと89K運用の6743Fに追い抜かれるシーンを動画で記録した。(動画はこちら。wmvファイル/3,150KB/52秒)

羽田空港第1旅客ターミナルにて

夕刻、羽田空港第1旅客ターミナルへ。

これから撮影目的である地域へ…。
どこへ行くのかは今夜明らかにするつもり。

雲の上へ…

搭乗したJALの航空機はほぼ定刻に羽田を離陸。ぐんぐん高度を上げていく。
梅雨前線のおかげでここしばらく青空とは無縁だったが、航空機の中とは言え久しぶりに青空を見ることが出来て少し満足。(^^;)

クラスJ

秘境の春を求めて」で九州からの帰路に同じJALの航空機を利用したが、その時は普通席であったのに対し、今回はクラスJにしてみた。
シートピッチに余裕があったりレッグレストが装備されていたりと、設備的にはなかなか。運賃にたった1,000円をプラスするだけで快適に過ごせるだけに、「乗り得」なシートなのかもしれない。

阿波踊りのオブジェ

さて、やってきたのはこちらのオブジェがある空港…そう、私が降り立ったのは徳島。
2年ぶりの四国上陸となった。

で、徳島に来たということは…

呑み♪

当然この人のお世話になるわけで。(笑)
1年半ぶりの再会ということもあり、近くの居酒屋で日付が変わるまで酒を酌み交わしながら、積もりに積もった話に花が咲いた。
ただ、彼がブログで書いているように今ケガをしているということで、少々心配な面も…。
一日も早い回復を願わずにはいられない。

さて、天気は多少気になるが、明日の撮影ポイント…うーん、どこにしようかなぁ?(^^;)


7月19日(水)

池袋駅7番線ホームにて

昼、池袋駅の山手線外回り電車が発着する7番線ホームにて。

この駅では大抵の運転士が交代することになっているが、ある電車からJRの社員が乗務員室からぞろぞろと出てきた。
よく見ると「試験委員」の腕章を付けた社員が5人ほど…なるほど、そういうことか。
運転士を目指す人間にとっては必ず通る道。その若い運転士に「がんばれ」と心の中で一言…

山手線外回り・E231系500番台車内より

山手線車内より。

自慢のLCDには豪雨の影響により、中央本線を始めとする一部の路線で運転を見合わせていることを表示していた。
報道なんかでも、明日の特急「あずさ」などの優等列車は甲府〜松本で運休するようなことを言っていた。

非常に活発な梅雨前線。早いとこ日本から離れてもらいたいものだが…

都営新宿線10-300系47F@本八幡2番線ホーム

本八幡へ。

2番線に停まっていたのは新津製10-300系の47F。
41T運用に入っていた。


7月17日(月)

都営新宿線10-300系48F@笹塚
10-485

一昨日から新宿線10-300系の新編成である、48Fが営業に入ったという情報をキャッチして、京王線の笹塚駅へ。
運用チェックも兼ねて1時間半くらい、コンデジ片手に撮っていた。
今日の48Fの運用は19T。急行として橋本まで走る運用だった。

1日にも書いたが、この編成は全て東急車輌製。念のため中間車10-485形のメーカーステッカーの写真を撮っておいた。

ご存じのように、この48Fが10-300系の最終増備車。暫定10-300Rや唯一生き残っている2段窓車の03Fがまだ残ってはいるが、この編成を以て一昨年から始まった新車の投入はひとまず終えたことになる。

AED(自動体外式除細動器)@大島駅

話は変わってAED(自動体外式除細動器)について。

秘境の春を求めて」でも触れたこのAED。首都圏では駅はもちろんのこと、最近それ以外の施設でも多く見掛けるようになったが、都営地下鉄においても今年春から各駅に置かれるようになり、私の最寄り駅にも有人改札のカウンターに置かれているのを目にしている。(写真は大島駅のもの)
誰もが使えることもあり、海外では至る所にこのAEDが備え付けられている街もあるようだが、人が多く集まるような施設では今後必須の医療器具になっていくことだろう。
余談だが、多数の人が出入りする私の職場にも、このAEDが数機配備されている。まだ実際に使ったことはないが…。


7月15日(土)

山手線E231系500番台「レモンウォーター」ラッピング車@駒込〜田端間

今日は久々に駅ではないところで撮っていた。

最初のポイントは駒込〜田端間にある山手線唯一の踏切、「第2中里踏切」の脇からDOレンズでE231系500番台を撮影。この区間は普段からよく通っていて、いつかこの踏切から撮ってみたいと思っていた。
ただ、実際に現場へ行ってみると結構障害物が多く、仕方なく金網越しに撮影せざるを得なかった。
この手の撮影はあまり絞り込んでしまうと金網そのものが写ってしまう。元々開放F値が暗いDOレンズだけに気がかりだったが、なんとかまともに写ってくれた。

湘南新宿ラインと山手線@駒込〜田端間

この区間は湘南新宿ラインと併走していることもあって、少々強引だがこういった場面も切り取ることができる。

それにしても、JR型の車両ばかりが目に付くなぁ…

東武鉄道100系・特急「スペーシアきぬがわ3号」鬼怒川温泉行き@池袋〜赤羽間

と思っていたら、こういう車両もあった。(^^;)
新宿を10時35分に出てきた東武鉄道100系で運転される、特急「スペーシアきぬがわ3号」鬼怒川温泉行き。
この写真のみ135mmの単焦点レンズを使用した。うん、やっぱり写りが違うわい。

いつかこの100系の個室を味わってみたいと思っているのだが、果たしていつのことになるのやら…

東海道線211系@品川〜川崎間

場所はガラリと変わって、以前訪れたことがある京浜東北線の蒲田〜川崎間へ行ってみた。
前回は今は亡き「E-100RS」での撮影だったが、一眼レフを導入してからもう一度撮り直しておきたいと思っていた。

一枚目はこちらの211系。レンズはデジ一標準となる単焦点30mmを選択。

伊豆急行アルファリゾート21・特急「リゾート踊り子」伊豆急下田行き@品川〜川崎間

続いてはこちら。伊豆急行アルファリゾート21車両を使った、特急「リゾート踊り子」伊豆急下田行き。

青空と車両の色を活かしたメリハリのある写真を撮りたかったのだが、知らぬ間に雲がどんどん広がっていて、結果はご覧のとおり。無念…orz

東海道線E231系@品川〜川崎間

雲は益々広がっていき、太陽も隠れてしまった。
上のカットまでは絞りを4に固定して、シャッタースピードで露出をコントロールしていたのだが、致し方なく絞りを1段開けて撮影を続けた。

写真は近郊型E231系15連。

京浜東北線209系@蒲田〜川崎間

空模様は引き続き悪い方向へ。30mmでは被写体ブレを起こしかねないほどシャッタースピードが落ちてきたので、思い切って135mmへ交換してみた。落ちてきたと言っても、手ぶれしない程度のシャッタースピードは確保できた。

写真は京浜東北線の209系。現在、固定式の窓から可動式の窓へと改造が行われているが、この編成も一部そうなっているのが確認できた。

東海道線251系・特急「スーパービュー踊り子3号」伊豆急下田行き@品川〜川崎間

その直後、東京を13時ジャストに出てきた251系使用の特急「スーパービュー踊り子3号」伊豆急下田行きを捉えた。充当編成はRE-2。

3連休の初日ということもあってか、人はわりかし乗っていたように見受けられた。

東海道線E231系@品川〜川崎間

最後のカットはこちらのE231系。

本当はもうちょっと粘ってE217系を撮るつもりでいたのだが、このカットを撮るちょっと前に空からゴロゴロと音が…雷だ!
このまま続けるのはちょっと怖かったので(当たったらシャレにならんし)、残念だがここらで引き上げることにした。

あ〜あ、またおあずけかよ… il||li _| ̄|○ il||li


7月9日(日)

今日は読売日本交響楽団の演奏を聴きに、池袋の東京芸術劇場へ行ってきた。曲目はルイ=エクトル・ベルリオーズの「幻想交響曲」ほか、アンコール含めて3曲。
10年ぶり(確か)に生のオーケストラの演奏を聴いたが、やっぱりCDで聴くよりも断然いい。もちろんお金は多少掛かってしまうが、やはり生の演奏は楽曲だけに留まらず、「演奏者からの心の問いかけ」がある。だから聴く方も感動するのだ。

久々に味わったこの感覚。これからもたまにはこうしてオーケストラの演奏を聴くのもいいなぁ、と思った一日だった。


7月7日(金)

都営新宿線10-000系1次車03F@笹塚

ある目的があって笹塚で小一時間ほど撮り鉄。
それについてはこちらに書いておいたので参照していただくとして、今日は一眼レフではなくコンデジを使っていた。
せっかくなので、動画機能を使って46Fの発車シーンを録画してみた。こちらにアップしておいたのでご覧になりたい方はどうぞ。(wmvファイル/3,443KB/56秒)

なお、写真は10-000系1次車の03F。置き換え対象車ではとうとうひとりぼっちになってしまったようだ。


7月5日(水)

今日はトップページのタイトルロゴを新しく作ってみた。以前のものはサイト公開当初に作ったもので、今みたいに画像を作る知識があまりなかった。また、フォントの導入数も今と比べてみるとかなり貧弱で、いずれ作り直そうと思っていた。
色々と試行錯誤した結果、文字の配置はそのままで色とフォントだけを変えたみたのだが、以前のものに比べて見た目の印象が随分違うものになった。とりあえずこんなもんでいいかな?

それにしても、北朝鮮がミサイルを発射した件について、怒りを隠さずにはいられない。日米韓はおろか、友好国であるはずの中国でさえも発射には難色を示していたにもかかわらず、だ。本当に何を考えているのだろう?
いずれにせよ、北朝鮮は自分で自分の首を絞めたのも同じで、世界から益々孤立していくことになるのは間違いないだろう。


7月1日(土)

新宿線10-300系46F@本八幡

昼、本八幡にて。

1番線に入ってきたのは中間車が新津製の46F。27T運用に入っていた。
先日同じ新津製の47Fを東大島で撮影したが、どうやら新津での製造は3編成18両で終わるようで、最後に増備される48Fは従来通り全て東急車輌が製造する模様。


日記・2006年6月

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