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昨日に引き続き、今日も鉄道イベントへ。(笑) 今日はくろやっこさんとご無沙汰していたPanchoさん、そしてこれまた会うのが久しかったyoshiakiさんと京急ファインテックへ。 まずはお約束のこのカット。朝雨は降っていたものの、会場に着いた頃にはすっかり上がっており、昨日が昨日だっただけに臆することなく撮影できた。 |
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こちらは上の写真の右半分のもの。左から「KEIKYU BLUE SKY TRAIN」こと青い2100形、新1000形、1000形の順で並んでいた。 ちなみに今日は超広角レンズを持参していたのだが、やはり持ってきて正解だった。なんといっても「思ったよりも寄れる」というのが一番大きい。 |
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続いては左半分を。 |
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さて、実は今日会場内でグッズを2点ゲットしていたので軽く紹介。 1点目はこちらの青い2100形「KEIKYU BLUE SKY TRAIN」のタイピン。シンプルなデザインがとても素敵♪ |
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そして2点目はこちらの「10-300系の電動くるトレ君」。(^^;) ちなみに、印字されている車両番号はVVVF車のトップナンバー「10-370」。 |
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今日はくろやっこさんと大宮工場で行われた、「JRおおみや鉄道ふれあいフェア」へ行ってきた。 まず最初はこのカット。左は通称「青大将」と呼ばれるEF58形電気機関車。そして右は「みずほ」のサボが入った20系客車。 |
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やっぱりと思ったが、反対側のゴハチには「あさかぜ」のヘッドマークが… |
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続いてはこちら。 しかし、これよりも気になることが… |
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その103系にはこんな表記が… えぇ?!宮オオ?
うーん、こんなの初めて見たぞ。いったいこれは何なんだろう?謎だ・・・ |
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さて、今日一番の収穫といえばこちら。 |
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と思ってズームアップしてみたら、なんと普段は上越線などのイベント列車として活躍しているD51の498号機だった! |
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今日は東京メトロ東西線の南行徳駅でくろやっこさんと撮り鉄。彼と一緒に撮影するのはいつ以来だろう? 写真はご存じ東西線開業以来走り続けてきた5000系。このコーナーでも何度か触れてきたが、CS-ATCに切り替わると同時にお役ご免となることがすでに決まっている。 |
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さて、今日のお目当てはこちらの05系電車。 |
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今日は17T運用に入っていた44Fで帰宅。 車両を眺めながらふと振り返ってみると、VVVF方式の10-300系が走り始めたのがちょうど1年前。その頃はまだ2本しかいなかったが、今では10本に増殖。 |
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今日は徹夜明けだが、東大島で撮りたいものがあったのでちょっとだけ撮り鉄。 その京王で一つ。先日発表された今年度の投資計画によれば、9000系を30両新造するほか、京王線・井の頭線全線でATCを導入し、信号システムの抜本的改良に着手するという。 |
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今日も午前中、船堀駅で撮り鉄… レンズは一昨日と同じDOだが、今日はピーカンで撮影条件も一昨日よりも良い。 写真は10-000系1次車の03F。置き換え対象車については、先日46Fが入ってきた関係で残り3本。 |
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今日は新たに「EF70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM」というレンズを手に入れた。 実は、200mmの望遠ズームを持っていながら今回導入に踏み切ったのには理由がある。 そこで、目を付けたのがこのDOレンズ。実際に見てみると、本当に300mmか?と疑いたくなるほどコンパクト。もちろん手ブレ補正機能付きだ。(流し撮りにも対応) |
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というわけで、その4本セットを持って船堀駅へ。 ところで、写真の電車は昨日から営業入りした新宿線10-300系の新編成46F。今年2月に45F以降の編成について触れているが、今日はレンズの試し撮りの他に、これらの編成の写真を撮ることも頭に入れていた。 |
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そして、新津で作ったという証拠をこの目で確かめておきたかった。 新津車両製作所と言えば、JR東日本の自社工場。当然、供給先もJR東日本の路線が大半を占めるが、中には相模鉄道向けに製造した10000系車両も存在する(もちろんE231系がベース)。 |
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話をDOレンズに戻すとして、引き続き船堀にて。 レンズの操作性だが、ズームリングの位置がボディ側に寄りすぎているため、少々回しづらいのが気になった。 |
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反対側ホームへ写ってきた。このカットは本八幡で折り返してきた45Fを動体予測で連写したものだが、悪天候で暗いレンズという不利な条件をものともせず、AFはしっかり追従しコマが落ちるようなことはなかった。 さて、肝心の画質だが、結論から言えば大したことないなぁ、というのが第一印象である。 |